「天赦日(てんしゃにち)」とは最上の吉日!

2017/04/16 「天赦日(てんしゃにち)」とは最上の吉日!
天赦日という日をご存じでしょうか?

「天が赦す日」と書いて天赦日。

読み方は「てんしゃび」または「てんしゃにち」です。

日本の暦で、最上の吉日と言われる開運日。

新しい何かをスタートさせたり、躊躇していたことに挑戦するのに最適な日です。

年5〜6回しかない、とっても貴重な開運吉日なのです。

ウィキペディアによりますと…

この日は、百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、最上の大吉日である。そのため、天赦日にのみ「万(よろづ)よし」とも注記される。
天赦日は季節と日の干支で決まり、年に5回または6回ある。

日本も八百万の神様が天にのぼり、すべてのものの罪を許して下さる日、だから最もありがたい吉日、という意味ですね。

天赦日に行うと良いとされる事


  • 新しいことをスタートさせる
  • 開業
  • 転職
  • 引っ越し
  • 財布の新調
  • 口座の開設
  • 慶事
  • 結婚(結納、入籍など)
  • お見合い
  • プロポーズ・告白
  • 名づけ・出生届の提出など
  • 今まで躊躇していたことに挑戦する


天の神様に赦しをえて、あなたが開運を引き寄せられますように☆☆☆